新型コロナワクチンについて

 

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新型コロナワクチンについて

これまでのワクチン総接種回数

・医療従事者等:5,480,723回(令和3年5月17日)
・高齢者等:1,157,686回(令和3年5月17日)

日別の実績(医療従事者等 ExcelExcelファイルを開く PDF別ウィンドウでPDFを開く、高齢者等 ExcelExcelファイルを開く PDF別ウィンドウでPDFを開く

都道府県別の実績(医療従事者等 ExcelExcelファイルを開く PDF別ウィンドウでPDFを開く、高齢者等 ExcelExcelファイルを開く PDF別ウィンドウでPDFを開く

これまでのワクチン総接種回数(医療従事者等、5月17日時点)

集計日 曜日 接種回数 内1回目 内2回目
合計   5,480,723 3,601,331 1,879,392
2021/5/17 (月) 349,566 133,843 215,723
2021/5/14 (金) 242,878 99,493 143,385
2021/5/13 (木) 219,139 93,429 125,710
2021/5/12 (水) 181,720 82,959 98,761
2021/5/11 (火) 168,738 90,287 78,451
2021/5/10 (月) 223,504 155,255 68,249
2021/5/7 (金) 140,344 97,165 43,179
2021/5/6 (木) 331,914 268,978 62,936
2021/4/30 (金) 274,907 227,667 47,240
2021/4/28 (水) 238,273 194,005 44,268
2021/4/27 (火) 203,174 172,069 31,105
2021/4/26 (月) 263,328 221,677 41,651
2021/4/23 (金) 177,672 147,989 29,683
2021/4/22 (木) 150,489 128,634 21,855
2021/4/21 (水) 152,884 126,188 26,696
2021/4/20 (火) 126,419 98,622 27,797
2021/4/19 (月) 119,032 64,725 54,307
2021/4/16 (金) 69,687 29,696 39,991
2021/4/15 (木) 52,620 16,637 35,983
2021/4/14 (水) 50,996 9,569 41,427
2021/4/13 (火) 53,986 13,896 40,090
2021/4/12 (月) 96,936 26,850 70,086

注:ワクチン接種円滑化システム(V-SYS)への報告(17時時点)を集計(高齢者等を除く)。
土日祝日については、次の平日分に合わせて計上。
4月12日は厚生労働省の「新型コロナワクチン接種実績」の4月9日までの総接種回数との差分を計上。
4月9日までの接種実績は厚生労働省の「新型コロナワクチン接種実績」のページをご覧ください。

これまでのワクチン総接種回数(高齢者等、5月17日時点)

接種日 曜日 接種回数 内1回目 内2回目
合計   1,157,686 1,070,889 86,797
2021/5/17 (月) 113,632 103,933 9,699
2021/5/16 (日) 101,181 93,923 7,258
2021/5/15 (土) 73,858 68,306 5,552
2021/5/14 (金) 79,515 72,141 7,374
2021/5/13 (木) 96,182 85,226 10,956
2021/5/12 (水) 102,239 89,876 12,363
2021/5/11 (火) 88,552 77,838 10,714
2021/5/10 (月) 70,557 63,161 7,396
2021/5/9 (日) 58,615 53,195 5,420
2021/5/8 (土) 41,186 38,269 2,917
2021/5/7 (金) 25,391 22,925 2,466
2021/5/6 (木) 28,080 25,194 2,886
2021/5/5 (水) 7,918 7,324 594
2021/5/4 (火) 6,435 5,946 489
2021/5/3 (月) 5,795 5,082 713
2021/5/2 (日) 17,771 17,771 0
2021/5/1 (土) 16,832 16,832 0
2021/4/30 (金) 19,200 19,200 0
2021/4/29 (木) 10,140 10,140 0
2021/4/28 (水) 25,888 25,888 0
2021/4/27 (火) 26,554 26,554 0
2021/4/26 (月) 19,584 19,584 0
2021/4/25 (日) 12,242 12,242 0
2021/4/24 (土) 11,731 11,731 0
2021/4/23 (金) 12,838 12,838 0
2021/4/22 (木) 17,357 17,357 0
2021/4/21 (水) 19,212 19,212 0
2021/4/20 (火) 16,068 16,068 0
2021/4/19 (月) 10,165 10,165 0
2021/4/18 (日) 5,480 5,480 0
2021/4/17 (土) 3,429 3,429 0
2021/4/16 (金) 2,909 2,909 0
2021/4/15 (木) 3,296 3,296 0
2021/4/14 (水) 2,555 2,555 0
2021/4/13 (火) 2,374 2,374 0
2021/4/12 (月) 2,925 2,925 0

注:ワクチン接種記録システム(VRS)への報告を、接種日ごとに集計。

これまでのワクチン総接種回数(医療従事者等、都道府県別、5月14日時点)

都道府県名 接種回数 内1回目 内2回目
合計 5,131,157 3,467,488 1,663,669
01 北海道 209,822 140,506 69,316
02 青森県 51,928 34,493 17,435
03 岩手県 62,669 42,443 20,226
04 宮城県 93,823 64,322 29,501
05 秋田県 45,381 27,721 17,660
06 山形県 51,586 34,560 17,026
07 福島県 79,585 56,155 23,430
08 茨城県 114,919 77,803 37,116
09 栃木県 78,403 51,716 26,687
10 群馬県 81,215 54,321 26,894
11 埼玉県 255,912 173,714 82,198
12 千葉県 202,614 136,902 65,712
13 東京都 498,522 338,771 159,751
14 神奈川県 279,985 206,880 73,105
15 新潟県 94,999 62,075 32,924
16 富山県 52,079 33,970 18,109
17 石川県 57,008 36,959 20,049
18 福井県 47,698 33,311 14,387
19 山梨県 29,310 20,519 8,791
20 長野県 86,514 57,947 28,567
21 岐阜県 85,321 55,088 30,233
22 静岡県 132,562 93,567 38,995
23 愛知県 297,030 205,364 91,666
24 三重県 81,601 53,575 28,026
25 滋賀県 56,686 38,688 17,998
26 京都府 103,673 69,143 34,530
27 大阪府 303,189 201,181 102,008
28 兵庫県 184,990 122,394 62,596
29 奈良県 61,471 43,549 17,922
30 和歌山県 49,393 31,665 17,728
31 鳥取県 30,767 19,833 10,934
32 島根県 35,045 24,374 10,671
33 岡山県 90,758 64,248 26,510
34 広島県 129,875 87,198 42,677
35 山口県 77,621 52,128 25,493
36 徳島県 49,262 33,161 16,101
37 香川県 45,931 29,299 16,632
38 愛媛県 74,698 49,689 25,009
39 高知県 45,924 28,322 17,602
40 福岡県 202,228 138,038 64,190
41 佐賀県 57,046 36,610 20,436
42 長崎県 77,636 50,884 26,752
43 熊本県 103,815 71,014 32,801
44 大分県 66,567 43,704 22,863
45 宮崎県 56,057 35,780 20,277
46 鹿児島県 91,335 61,409 29,926
47 沖縄県 66,704 42,495 24,209

注:ワクチン接種円滑化システム(V-SYS)への報告(17時時点)を接種実施機関所在地の都道府県別に集計(高齢者を除く)。
4月9日までの接種実績は厚生労働省の「新型コロナワクチン接種実績」のページをご覧ください。

これまでのワクチン総接種回数(高齢者等、都道府県別、5月16日時点)

都道府県名 接種回数 内1回目 内2回目
合計 981,249 913,245 68,004
01 北海道 28,860 27,725 1,135
02 青森県 16,303 14,667 1,636
03 岩手県 15,658 13,749 1,909
04 宮城県 16,459 16,203 256
05 秋田県 19,622 18,229 1,393
06 山形県 22,881 20,408 2,473
07 福島県 22,831 22,023 808
08 茨城県 18,825 18,547 278
09 栃木県 14,102 13,728 374
10 群馬県 18,385 16,846 1,539
11 埼玉県 29,226 28,389 837
12 千葉県 25,986 25,425 561
13 東京都 74,841 72,080 2,761
14 神奈川県 32,672 28,913 3,759
15 新潟県 23,874 21,668 2,206
16 富山県 3,646 2,966 680
17 石川県 20,847 17,447 3,400
18 福井県 11,003 9,788 1,215
19 山梨県 10,883 9,260 1,623
20 長野県 23,749 22,248 1,501
21 岐阜県 20,143 18,954 1,189
22 静岡県 18,246 17,722 524
23 愛知県 57,405 55,296 2,109
24 三重県 12,264 11,582 682
25 滋賀県 19,336 18,598 738
26 京都府 12,380 11,696 684
27 大阪府 43,549 40,943 2,606
28 兵庫県 25,217 23,688 1,529
29 奈良県 13,725 12,575 1,150
30 和歌山県 32,088 29,270 2,818
31 鳥取県 12,874 11,010 1,864
32 島根県 9,694 8,891 803
33 岡山県 7,204 6,330 874
34 広島県 21,396 18,818 2,578
35 山口県 33,131 30,540 2,591
36 徳島県 11,298 10,379 919
37 香川県 17,414 15,070 2,344
38 愛媛県 7,475 7,052 423
39 高知県 21,852 20,721 1,131
40 福岡県 21,929 20,087 1,842
41 佐賀県 14,126 12,680 1,446
42 長崎県 12,265 10,969 1,296
43 熊本県 17,603 16,908 695
44 大分県 13,857 12,343 1,514
45 宮崎県 19,253 17,744 1,509
46 鹿児島県 22,161 21,077 1,084
47 沖縄県 12,711 11,993 718

注:ワクチン接種記録システム(VRS)への報告を居住地の都道府県別に集計。

新着情報

 

ワクチンの効果・有効性(令和3年2月2日)

 
  •  
      ワクチンというものは、感染症に対する免疫をつけたり、強めたりすることで、感染症の社会での流行、個人の発症や重症化を予防します。
      新型コロナワクチンでは、発症や重症化の予防効果が期待されています。
      現在承認申請されているワクチンは、新型コロナウイルスが人の細胞に入るためのカギとなる、スパイクタンパク質に対する免疫をつくるものです。
      このワクチンについて、海外で、実際にワクチンが入っているかどうかを明かさずに、ワクチンの入った注射をしたグループと、ワクチンの入っていない注射をしたグループを比較したデータがあります。
      それによると、ワクチンの入った注射をしたグループで、新型コロナウイルス感染症の症状が出た人の数が、ワクチンの入っていない注射をしたグループより、95%少なかったと報告されています。これを有効率95%と言います。
      これは、例えば、「ワクチンを打っていない」1万人のグループで100人が発症した場合、「ワクチンを打った」1万人のグループでは発症者を5人に抑えられるということです。
      いつものインフルエンザワクチンの有効率が40~60%と報告されていることを考えると、高い効果とされています。
      政府としては、できるだけ早期に、安全で効果的なワクチンを皆さまにお届けできるよう、取り組んでいます。

 

ワクチンの副反応(令和3年2月2日)

 
  •  
      ワクチンを打ったあと、打った場所の腫れ・痛み、発熱、頭痛などの副反応が起こることがあります。
      治療を必要としたり、障害が残るほどの重いものは、極めて稀ですが、ワクチンによる何らかの副反応が起こる可能性はゼロではありません。
      現在承認申請されている新型コロナウイルスのワクチンについても、打った場所の痛みが66~83%の方にあったことが報告されています。また、38度以上の発熱が、2回目の接種後11~16%の方に発生したと報告されています。
      アメリカでは、1月18日までに、ワクチンの接種による急性のアレルギー反応であるアナフィラキシーが100万人に5人程度報告されています。日本でも、ワクチン接種後に会場で一定時間様子を見て、万が一アナフィラキシーが起こっても、医師や看護師が必要な対応を行うこととしています。
      このワクチンの承認にあたっては、国内外のデータを用いて、発症や重症化の予防などワクチン接種のメリットが、副反応のデメリットよりも大きいことを確認していきます。
      政府としては、安全性に関する情報を、適切に収集し、国民の皆様に提供していきます。
 
ワクチンに関する最新情報を投稿中!

  自治体向けチラシ

自治体向けチラシ/カラー版(PDF:3,530KB)


自治体向けチラシ/モノクロ版(PDF:4,588KB)
※末尾に各市町村のお問い合わせ先を記載し、ご活用ください。
 
  • 菅内閣総理大臣の記者会見(令和3年5月7日)詳細はこちら
  • 高齢者向け接種の前倒し(令和3年4月30日厚生労働省)詳細はこちら別ウィンドウでPDFを開く
  • 「新型コロナウイルス感染症に係るワクチンの接種について」の公表(接種順位(P3)、その対象となる基礎疾患や高齢者施設等の範囲(P5-7)など)(令和3年2月15日内閣官房・厚生労働省)詳細はこちら別ウィンドウでPDFを開く
  • 「新型コロナウイルス感染症対策の基本的対処方針」の公表(ワクチンに関する方針の抜粋)(令和3年2月12日)詳細はこちら
  • 新型コロナワクチンについて、ワクチンの供給や配送、接種の見通し・スケジュール等の情報をお届けします。詳細はこちら
  • 新型コロナワクチンを早期に接種することとなっている、医療従事者等の方への接種に関する情報(対象範囲、接種時期等)を提供しています。(厚生労働省)詳細はこちら別ウィンドウで開く
  • 薬事承認されたワクチンの情報など、医療従事者の方にも参考となるワクチンの有効性・安全性に関する国内外の情報を提供しています。(厚生労働省)詳細はこちら別ウィンドウで開く
  • 新型コロナワクチンの接種を行っていただく医療機関の方への御案内(医療機関に行っていただきたいことの概要)(厚生労働省)詳細はこちら別ウィンドウで開く
  • 新型コロナワクチンを安全に接種するための注意とポイントの解説(厚生労働省)動画はこちら別ウィンドウで開く、リーフレットはこちら別ウィンドウでPDFを開く
  • 新型コロナワクチンについて、自治体の皆さまに関係する情報(自治体向け通知・事務連絡等)をまとめたページです。(厚生労働省)詳細はこちら別ウィンドウで開く
  • 新型コロナワクチン接種についてのお知らせ(厚生労働省)詳細はこちら別ウィンドウで開く
  • 新型コロナワクチンの予診票・説明書(令和3年2月15日厚生労働省)詳細はこちら別ウィンドウで開く
  • 新型コロナワクチンの接種及び副反応疑い報告の状況等について(厚生労働省)詳細はこちら別ウィンドウで開く
  • 新型コロナワクチンの接種後の健康状況調査(厚生労働省)詳細はこちら別ウィンドウで開く
  • 厚生科学審議会(予防接種・ワクチン分科会)詳細はこちら別ウィンドウで開く
  • 厚生科学審議会(予防接種・ワクチン分科会 副反応検討部会)詳細はこちら別ウィンドウで開く

新型コロナワクチンについて皆さまに知ってほしいこと

新型コロナワクチンは、発症を防ぐ効果が認められています
医療機関の負担を減らすための重要な手段にもなります
どんなワクチンでも、副反応が起こる可能性があります
新型コロナワクチンの承認後も、継続的に安全性を確認します
新型コロナワクチンの接種には、優先順位があります
誰もが全額公費(無料)で受けられます
ワクチンについて、正しく知ったうえで、判断しましょう
新型コロナワクチンについてのQ&A


新型コロナワクチンは、発症を防ぐ効果が認められています。

 今回新たに承認された新型コロナワクチンは2回の接種によって、95%の有効性で、発熱やせきなどの症状が出ること(発症)を防ぐ効果が認められています。(※インフルエンザワクチンの有効性は約40~60%)

新型コロナワクチンは、あなたご自身のためだけでなく、医療機関の負担を減らすための重要な手段にもなります。

 新型コロナウイルスは、まだまだ未知のことがあります。このウイルスの感染により、令和3年1月末までに6千人以上の方が亡くなり、3万人以上の方が入院されています。特効薬も開発中の段階です。
  こうした中で、多くの方に接種を受けていただくことにより、重症者や死亡者を減らし、医療機関の負担を減らすことが期待されます。

どんなワクチンでも、副反応が起こる可能性があります。

 一般的にワクチン接種後には、ワクチンが免疫をつけるための反応を起こすため、接種部位の痛み、発熱、頭痛などの「副反応」が生じる可能性があります。治療を要したり、障害が残るほどの副反応は、極めて稀ではあるものの、ゼロではありません。(予防接種による健康被害は救済制度の対象です。)
  今回新たに承認されたワクチンの国内治験では、ワクチンを2回接種後に、接種部位の痛みは約80%に、37.5度以上の発熱が約33%、疲労・倦怠感が約60%の方に認められています。
  ワクチンに含まれる成分に対する急性のアレルギー反応であるアナフィラキシーの発生頻度は、市販後米国で100万人に5人程度と報告されています。日本での接種では、ワクチン接種後15~30分経過を見て、万が一アナフィラキシーが起きても医療従事者が必要な対応を行います。

新型コロナワクチンの承認後も、継続的に安全性を確認します。

 アナフィラキシーや医師が予防接種との関連を疑う重篤な症状が発生した場合は、法に基づき報告を受け、専門家が評価します。こうした報告の中には、ワクチン接種後の持病悪化・死亡のように、ワクチンとの因果関係が直ちに評価できない事例も含まれますが、幅広く収集し、評価を行うこととしています。
  加えて、1~2万人の先行接種者を含め、延べ約300万人の方々について、ワクチン接種後の症状等の調査を予定しています。
  このように、ワクチンの安全性を継続して確認し、安全性に関する情報を提供していきます。

新型コロナワクチンの接種には、優先順位があります。

 全国民に提供できるワクチンの数量を確保することを目指しています。しかしながら、ワクチンの調達が段階的にならざるを得ないことから、まず、重症化リスクの高い方から順に接種することで、重症者や死亡者を減らすことを優先します。また、新型コロナウイルス感染症患者に対する医療提供体制を守ることも不可欠です。
  このため、①新型コロナウイルス感染症患者等に直接医療を提供する医療従事者等、②65歳以上の高齢者、③基礎疾患を有する方や高齢者施設等において利用者に直接接する職員、の順で接種をしていく方針です。その後、16歳以上の一般の方に、順次接種が行われます。

新型コロナワクチンは、誰もが全額公費(無料)で受けられます。

 外国人も含め、接種の対象となるすべての住民に全額公費で接種を行います。接種の時期が近づいたら、市町村から、接種のお知らせや接種券をお送りする予定です。

ワクチンについて、正しく知ったうえで、判断しましょう。

 新型コロナワクチンを承認し、接種をお勧めするにあたって、国内外の数万人のデータから、発症予防効果などワクチン接種のメリットが、副反応といったデメリットより大きいことを確認しています。国民の皆さまが納得して判断をしていただけるよう、国としても情報提供に努めてまいります。

新型コロナワクチンについてのQ&A

新型コロナワクチンに関するご疑問にお答えします。(厚生労働省)詳細はこちら別ウィンドウで開く




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